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精子提供・名古屋精子バンクボランティア

【中部】(長野・岐阜県・静岡県・愛知県・三重県)での精子提供ボランティア 主にシリンジ法での精子提供 私は20代前半の個人精子ドナーです。 子供を授かりたい独身女性や婚姻関係のある性同一カップル、または結婚していない同性愛カップル、事医療機関から精子提供を受けることができない方へ精子を無償で提供します。

本格的なお問い合わせフォーム

1.お名前(仮名で結構です。):
2.年齢:歳
3.ご住所(都道府県、市区町村まで):
4.ご職業:
5.年収: 万円
6.貯蓄額・負債額:  万円  万円
7.提供を希望する理由:
8.提供方法:
9,シングルマザー希望ですか?:
10.面談希望日時・場所:
11.提供希望日時・場所:
12.提供期間の希望:
13.病気の有無:
14.将来子供に精子提供のことを話しますか?:
15.ご夫婦の場合、パートナーの承諾は取れていますか?:
16.私が養育費などの援助は一切行わないことを理解していますか?:
17.子供を一人で育て上げる覚悟はありますか?:
18.万一障害のある子供が生まれたとしても、最後まで責任を持って育てるつもりはありますか?:
他に私に伝えておきたいことはありますか?:
できればこちらから、!~18の質問にお答えし、メールにてお問い合わせいただきたく思います。
5~10分程度考えて書いてもらえたらうれしいです。
 
 

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精子提供方法としての注意点

精子提供のお問い合わせはご気軽にしてください。  お問い合わせフォーム

おそらくはご夫婦に提供する場合に、タイミング法を想定した場合トラブル発生する恐れがありますので、基本的に考えておりません。

 

タイミング法は基本的に、双方の同意のみ行われるべきはずです。

 つまり、シングルのみ対象とさせていただきます。

 

タイミング法はこれを前提に話を進めていこうと思います。

 

  • まず、妊娠のためには精子卵子が受精する必要があります。この段階では、シリンジ法よりは、タイミング法が有力的な手段なのでこの選択もできます。
  • 妊娠を望まれる方が精子を必要として、その精子の提供を求めることは自然な流れです。
  • また、精子の提供はどんな形であれ、必要なことで、ほかに手段が無ければ、精子提供者による精液の提供は自然なところだと考えます。
  • またその精子提供方法も、女性が希望し、その通りにいくことが自然なことで、排卵日も、こちらが合わせていくことで精子提供による成功は実現可能になります。

精子提供方法としての注意点

シリンジ法は長期間による精子の保存により、精子の受精能力を失う可能性があります。

解決策

短期間によるシリンジ挿入を行えば、比較的高確率で成功する可能性を持てます。

 

 

 

私が精子提供するうえではご自身の選択を尊重いたします。

私は「精子提供について話すかどうか」は生まれてくる子供を見て、大人として判断してあげることだと考えておりますので、時期的なもので、いつか話すことでありながら。話すチャンスは限られているものでもあると考えます。

その機会を逃したら、きっと言葉に出ないものではないでしょうか。

 

 

これまでの精子提供をご希望される方の例

これまでの提供希望者の例
対象1選択的シングルマザーをご希望の方
対象2 レズビアンカップルで相手の方に精子がない。
対象3 性同一性障害により相手の方は男性だが、もともとは女性のため男性不妊にあたる場合。

 

タイミング法が想定されるのは、おそらく対象1のみで、

対象2,3いずれもカップルに提供する場合は、シリンジ法です。

 

精子提供・名古屋精子バンクボランティア を開設して半年が経ちました.

現在継続提供している人数は2名の方です。

これからもお問い合わせを頂きたく思いますので、

よろしくお願い致します。

 

選択的シングルマザーをご希望の場合

協力的な人を求めていることが多いのではないでしょうか。

たとえば子供ができた時でも

できれば会ってほしいと考える傾向にあると思います。

そういったことをたとえ言ってはこない場合でも

それは会ってほしいと信頼されてるかどうかだと思います。

だから提供者に対して、会って欲しいと思える人を探しているのではと

選択的シングルマザーにおいてはこれが一番に言えます。

そこに常にいないわけですから、いつか子供は疑問を抱くことかと思います。

その時に会ってほしいと思える人になることが信頼につながるのではと考えております。

相手の望みをかなえることだけではなく、自分自身も信頼される提供者になることが

重要になってきていることだと感じました。

 

 

その立場になったら、自分だったら、手紙を出したり、どこかで繋がっていたいと思います。

 

絶対にできる環境がある人間しかしてはいけないこと。

精子提供って初めはこう考えていました。

もし東京からお問い合わせが来たら?

平日なんて対応出来ません。

だからしてはいけない。

妊娠を望まれる女性に対応できなかったら・・・って思っていました。

しかし検索から初めて・・いくつもサイトがあることを知り、

「場所」によって指定できることを知りました。

そこで名古屋に限定していけば自分でもできるのではと思うようになり、活動を始めました。

サイトが2つあることについて質問を受けたのですが、

ホームページとブログを設立するのがお勧めだと紹介されたからです。このサイトはもちろんブログです。あと、サイト消去が起きた時のために、1つ残すためです。

質問があれば解決していきますので、疑問だけでもお問い合わせしてみてください。

 

精子提供

精子提供いう形で生まれてくる子供について偏見を抱く人もいるかと思います。
しかし形がどうであれ、一番は望まれて生まれてくる子供であるかどうかではないでしょうか。
その形はむしろ精子提供を望まれる女性には強く感じることができたため、
実際に提供をしていると、その不安は個人的には一切無くなりました。

実際に育て上げていくとしても、精子提供から生まれてくる子供であるかどうかのその真実は
周りには決して掴めないことではないでしょうか。
まさかという部分もあるでしょう。
その中で、「精子提供」で生まれてきた子供だと伝えることは重要なことだと思います。


①生まれてくる子供が望まれていたかどうか。
精子提供によって生まれてきたと伝えるかどうか。
この2つの事柄は精子提供で最も重要なことです。

精子提供者としての自覚。

名古屋ではLGBTでの集まりが多くあり、また実際触れることはできないLBGTの方など多くの人が、精子提供を望まれていることを私は活動を通じて知りました。

 

なんとも謙虚な心の持ち主なのでしょう。

若い提供者から提供して頂くのは申し訳ないと考えてるのでしょうか。

 

とにかく、あまり人に言い出せないことを抱えているような人たちなので、

偏見が無いことはまず私自身言いたいことですが、

そういうのを持っているとなかなか人を選ばずには居られないのでしょう。。

そういった場合ある程度人生経験のある方々を選ぶ傾向にあるとは思います。

しかしやはり若さと言う事では、もっと私自身必要とされる存在にならなければなりません。

これは提供者として、最も重要なことで、これから人生経験を積んでいきますと言う事よりも、今のこの若さこそ、最大の「いい面」であると私は提供者である以上伝えていきたいことなのです。